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はじめに。
ただひとつ 思うがままに
空を眺めていよう。
ブログ名の詩は『うた』と呼んでもらえば。
『- ○○○。』よりあとがきです。
【カテゴリーの説明】
挨拶 ・・・いろいろ挨拶。
言葉走 ・・・そっと思いついた詩。
そらことば ・・・メインの詩。
そら模様 ・・・空の写真を。 つなびぃでの更新になりました。
贈り言葉 ・・・誰かに贈ったもの。
◇お題◇ ・・・お題をお借りして書いています。
空にキミに届く様な文が書けますように・・・
そんな言葉がここで見つかりますように・・・
それでは…
【New】
○月○日
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〒淡い
まず これを書く前に
今の気持ちにあった
淡い淡い 少し透き通ったような
キミを選んでみたよ
伝わるといいな
伝わらないといいな
まっすぐに柔らかに微笑むことができたらいいのに
この温かさで包むことができたいいのに
どうしても
見られないし
こわばって少しおこった風
どうしたの?
心の真ん中で笑う声がする
あぁ ばかみたい
あぁ 静かにしててよ
葛藤して悩むのに
まったく前に進まずに
後退して走り出す
忘れてしまいたいとすら思う
もうその瞳に僕が映らなければいいのに
心はどっちに転ぶのだろう
この気持ちの重さは
どちらに傾いているのだろう
今の気持ちにあった
淡い淡い 少し透き通ったような
キミを選んでみたよ
伝わるといいな
伝わらないといいな
まっすぐに柔らかに微笑むことができたらいいのに
この温かさで包むことができたいいのに
どうしても
見られないし
こわばって少しおこった風
どうしたの?
心の真ん中で笑う声がする
あぁ ばかみたい
あぁ 静かにしててよ
葛藤して悩むのに
まったく前に進まずに
後退して走り出す
忘れてしまいたいとすら思う
もうその瞳に僕が映らなければいいのに
心はどっちに転ぶのだろう
この気持ちの重さは
どちらに傾いているのだろう
〒ひたすらに
ただひたすらに
悩み続けるのだろうな
人だから
いつか一瞬でも人を信じられなくなる時が
来るんだろうな
絶望して前が見えなくて
心配を回りに撒き散らして
どうしようもないな
自分、
なんて思う日が来るんだ
空を眺めて
心を透かして
そっと消えちゃう
で
また戻ってくる
今度こそ笑顔でなんもなかったように
相手に緊張して苦しいのを押し殺して
何も思ってないかのように
ほんとにただ笑って
前をむこうと思い壁を押して歩く
何もわからなくても
歩いてる
進んでは止まって隠れてをくりかえして
そこにとどまっているだけを
認められなくても
ちょびっとなにか進んでてほしい
ほんの少しだけでいいから
なにか変っててほしい
明日はまたマイペースに元気に笑えたらいい。
悩み続けるのだろうな
人だから
いつか一瞬でも人を信じられなくなる時が
来るんだろうな
絶望して前が見えなくて
心配を回りに撒き散らして
どうしようもないな
自分、
なんて思う日が来るんだ
空を眺めて
心を透かして
そっと消えちゃう
で
また戻ってくる
今度こそ笑顔でなんもなかったように
相手に緊張して苦しいのを押し殺して
何も思ってないかのように
ほんとにただ笑って
前をむこうと思い壁を押して歩く
何もわからなくても
歩いてる
進んでは止まって隠れてをくりかえして
そこにとどまっているだけを
認められなくても
ちょびっとなにか進んでてほしい
ほんの少しだけでいいから
なにか変っててほしい
明日はまたマイペースに元気に笑えたらいい。
〒3月16日
去年、3月16日に私は
春を感じて
それを伝えまいと
それを閉じ込めたお菓子を作っていた
非公開だったけど、
少し楽しそうな言葉走を2件…
残していた
たまたまひらいたパソコンだったけど、
今日は3月16日だった
ここはいつも突然やってくる
見返したのもたまたま
今日は去年と違って少し沈んでる
の割に身体が軽い
私は私の言った事を全く覚えていない
頭が透明に近い
考えたくない考えたくない
もう何もかもめんどくさいと
思い続けていたらこうなった
時間がもったいなくて何も考えられない
でもよくよく考えたら何も考えずに過ごしている
今がとてつもなく勿体ない
自分が言った事で浮き沈みするぐらいなら
真っ白にすればいいと思ったのかもしれない
私の言葉を受け取った人は
結構、それを覚えているみたい…
いつもおんなじことを言ってるよって、
私にしたら、やっとたどり着いたと思うことだったのに
それを話したらいつもそう言われる
おかしい…
なんでだろう、
いつも同じこと言っているよ
こう言われるのがすごくみじめに思えてくる
悲しくなる、みだされる
そして消えたくなる
自分が見えなくて
人から見た私は非常識だったりするようで
何とも悔しい
なにも成長してないし
どんどん消えていく砂みたいに氷みたいに
もうわからない
心はたくさん考えるのに
頭は死んでいる
もうわからない。
春を感じて
それを伝えまいと
それを閉じ込めたお菓子を作っていた
非公開だったけど、
少し楽しそうな言葉走を2件…
残していた
たまたまひらいたパソコンだったけど、
今日は3月16日だった
ここはいつも突然やってくる
見返したのもたまたま
今日は去年と違って少し沈んでる
の割に身体が軽い
私は私の言った事を全く覚えていない
頭が透明に近い
考えたくない考えたくない
もう何もかもめんどくさいと
思い続けていたらこうなった
時間がもったいなくて何も考えられない
でもよくよく考えたら何も考えずに過ごしている
今がとてつもなく勿体ない
自分が言った事で浮き沈みするぐらいなら
真っ白にすればいいと思ったのかもしれない
私の言葉を受け取った人は
結構、それを覚えているみたい…
いつもおんなじことを言ってるよって、
私にしたら、やっとたどり着いたと思うことだったのに
それを話したらいつもそう言われる
おかしい…
なんでだろう、
いつも同じこと言っているよ
こう言われるのがすごくみじめに思えてくる
悲しくなる、みだされる
そして消えたくなる
自分が見えなくて
人から見た私は非常識だったりするようで
何とも悔しい
なにも成長してないし
どんどん消えていく砂みたいに氷みたいに
もうわからない
心はたくさん考えるのに
頭は死んでいる
もうわからない。

